[ 雑談 ] 2005/09/29(木)
人員削減、コスト削減によって実現された、数字上の話だけであり、個人にそのしわ寄せが来ている状態ではないでしょうか。人件費の重い人を解雇して、契約社員を雇う。又、残った人達の業務量が増える。といったような状況が様々な企業内部で見受けられると思います。結局、世間一般に出回ってくるお金は少なくなっているのではないでしょうか。特定のところに集中してしまっているような気がします。
政府はもっとそれが動く仕組みを考えて欲しいなと思います。お金は流通することに意義があります。
景気回復といわれ、日経平均株価も連日高値を更新していますが、いまひとつ景気回復
「サラリーマン民間給与7年連続で減少」に関連するブログ記事から興味深いものを選ん...
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